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乱交、ハーレムVRの撮影は難しい/枢木あおいさんは「映え」る〜2019年上半期の感想戦(6)

乱交、ハーレムVRの撮影は難しい/枢木あおいさんは「映え」る〜2019年上半期の感想戦(6)

この座談会風の会話(仮に感想戦、と呼びます)は、「このエロVRがすごい! 2019年上半期」の結果についてTwitter上でなされた雑談をまとめたものです。

VRと客観視点の可能性について

乱交VRでは、他の男女のセックスを客観視する状況が生まれるが?

8/7発売の「青春時代にカムバック!ドキドキ卒業旅行VR」(通称:卒業旅行)。乱交やハーレムVRの撮影は難しい

そして7/19発売の「【VR】至近距離でゲボ汁噴射! 漂うマゾの匂い!」(通称:ゲボ汁)の話題へ

「自分が中心(主人公)であるべき、という自意識がVRを不自由にする。ゲボ汁は自意識を希薄にする画期的作品」と勢いこむ、ぱちべえさん、袋だたきにあう。

ぱちべえさん、もう夢中なので空気を一切読まず、さらに袋だたきにあう。

VRおじさんもスカ系をぶっこんでくる

もう一度卒業旅行VRに話はもどり、そして「枢木礼賛」へ

↓問題の玉木くるみさんのツイート