2019年 上半期の結果を発表しました。

ビデオ館24【公式】さんが選んだ「すごいエロVR」 2019年上半期

ビデオ館24【公式】さんが選んだ「すごいエロVR」 2019年上半期

推薦作品 1

ジャケット画像女淫魔主導VR!超可愛い彼女と余裕のリア充生活を楽しんで居たら、『リア充はムカつく!!』とあべみかこサキュバスに乗っ取られて… 八尋麻衣・あべみかこ

定番のイチャラブ、流行りのサキュバス、さらに乗っ取られ(憑依)セックス、1つの作品でこんなに体験できちゃうよくばりな作品。

彼女役は、大注目の八尋麻衣ちゃん。数あるイチャラブ作品でこんなにもデレデレさせてもらったのは八尋麻衣ちゃんが一番でした。何度「かわいい」が口から漏れ出たことか・・・。憑依セックスでは、普段と違うオレにいじめられながらも従順に乗ってきちゃうところに、彼女の奥に潜むムッツリエロを感じた気がします。

サキュバス役は、あべみかこちゃん。小悪魔っぷりがドンピシャでこれぞハマリ役!男性をオロオロさせる一方でワクワクもさせてくれ、その両面性が小悪魔の魅力なのだそうで、作品中のセリフ「さっさと脱いで、チンコ出せよぉ〜、オラァ!」の言い方、表情がとてもかわいく印象深かったです。目が合うたびに吸い込まれるようなキレイなカラコンもステキでした!

推薦作品 2

ジャケット画像ボクの家にあのAV女優の蓮実クレアが!?SSS級の神テクに何度もヌかれたSEX体験SPECIAL

本作において、蓮実クレアさんは“蓮実クレア”を演じているのか?はたまた、これが素の“蓮実クレアさん”なのか?

いわゆるカノジョ設定ではなく、セクシー女優:蓮実クレアと当選者という一定の距離感でのイチャイチャは、あくまでもファンサービス。エッチの最中はご本人も楽しんでくれてるみたいでしたが、最後まで徹底した距離感で接してくれるので、“女優さん”と過ごす空気感をリアルに感じられます。「嘘つき!かじっちゃうよ!」(え?かじるの!?)とか「コノヤロぉ!」(はい、私はバカヤローです。)とか、いちいちセリフに応えてしまうほど、VRの世界にどっぷり没入してしまいました。

本作品鑑賞後は蓮実クレアさんご本人に会いにイベントに行きたくなります。会ったら「あの時のオレです!」って言ってしまいそうwww
ゴーグルを外して現実に戻っても本当に体験したかのような白昼夢の余韻を感じられるVRです。

推薦作品 3

ジャケット画像連続射精7発!!難攻不落なデリヘル嬢をついに落として連続生中出しできた件!!枢木あおい

枢木あおいさんは、まさに「女優」です。

客とデリヘル嬢という設定ですが、会う回数を重ねるにつれ、枢木さんの表情、態度、口調や仕草の変化で2人の心の距離が縮まっていく様子をたった一人で表現した枢木さんの演技力・表現力に感服しました。

「難攻不落なデリヘル嬢を落とす」なんて野暮な話ではありません。オレの「下心」はいつから「恋心」に変わったのか?あおいちゃんの対応が「(接客)行為」から「好意」へと変わっていく様子など、2人の気持ちの移り変わりを再確認するため、もう一度見返したくなる純愛ラブストーリーでした。

推薦作品 4

ジャケット画像リアルAV男優体験!撮影中チンチンが勃起しなくなってVTRストップ!絶体絶命の危機に勃ち待ち中のあなたに天使の玉木くるみちゃんが本当にHなことを… 玉木くるみ

撮影現場の雰囲気をリアルに味わえる職業体験的なVRです。「検査表」って撮影前にちゃんと確認されてるんですねwww

監督との挨拶に始まり、主演女優:玉木くるみちゃんとの台本打ち合わせ。真剣な打ち合わせに立ち会っていると撮影開始頃にはなぜか自分はド緊張!気付けばどっぷり役に入り込んでました。自分が男優として初めてのVR撮影っていうテイだからなのか、皆さんものすごく気を遣ってくれます。ふがいない自分のせいで撮影が止まる度に、その思いやりに助けられ嬉しくもあり、逆にものすごいプレッシャーにもなり、大変申し訳なく感じます。

そして前半にしっかり植えつけられて出来上がった「不安な気持ちのオレ」に対する玉木さんの優しいフォローから始まるセックスでは、男優という立場を忘れ禁断のセックスに没頭してしまいました。この最中、突然起きる玉木さんのハメ潮は必見です!

メッセージ

今回より初参加となりますが、企業アカウントとしてではなく、Twitterの中の人個人として投票致しました。投票するにあたり「すごい!」の判断基準を何にするか考えた結果、やはりVRの醍醐味である「仮想現実」「疑似体験」というところを重視して選んだ4作品です。本アワードをきっかけにVR未体験の方がVRに興味を持っていただき、実際に体験までしてくれたら嬉しいことこの上ないです。

最後に、本アワードに関わるきっかけを作っていただきました「ぱちべえ様」をはじめ、日頃お付き合いさせていただいているアダルトVR界隈の皆様に心より感謝申し上げます。