2021年上半期 結果発表!

よんななさんが選んだ「すごいエロVR」 2021年上半期

よんななさんが選んだ「すごいエロVR」 2021年上半期

推薦作品 1
ジャケット画像【VR】海外スラムの置屋で見つけたファティマちゃん 145cm

ついにきました。シェリルちゃん、スレイポウちゃんに続く海外置屋シリーズ第三段!
今回も臨場感が半端ない。今までにないぐらい導入部分が神がかってます。
もうエロシーンよりそこに行くまでの過程を見たくてこれを見てる気分です。
今回も登場した「チンチンアルヨおじさん」この人好きすぎるんですよね。
チンチンアルヨおじさんの何気ない優しさとか、他のエキストラの方とは一線を画するレベルで好印象。
とても演技だとは思えない自然な仕草にほれぼれするんですよ。
本当に現地にこんな人がいたら安心してチンチンを任せたいぐらいです。
こんな体験VRでしかできないので本当に助かってます。
おっと、肝心のエロシーンについて語る幅がなくなってしまった。
今回はおとなしめです。激しいのが好みな方は少々物足りなく感じるかもしれません。
ですが、リアリティや雰囲気作りは完璧なので空気感を大事にしてる方にはピッタリかと思います。
前回もいいましたが、やはり次こそは本当にチンチンあるかわいい子の登場が期待されますね。
自分はちんちんあってもぜんぜん大丈夫です。よろしくおねがいします。

推薦作品 2
ジャケット画像【VR】女子大生の部屋の壁・天井・床になるVR 無防備な着替え・シャワー・オナニー姿を覗き見!

カメラになる体験VR。
壁や天井、床になってあの子の私生活を覗き見しちゃいましょうのいつものやつです。
アングルはほぼ完璧。壁から見るみだらなシーンはこれぞ真骨頂。
両手を壁について犯されてるシーンは非常にくるものがありました。
ですが、個人的にはやはり前半の何気ない部屋の掃除シーンやお風呂でのワンシーン。
オナニーなどの一人でしか生み出せない油断した瞬間のシーンをもっと見たかったですね。
シャワーで体を流しながらこちらに水しぶきが飛んでくるような感覚はまさにスプラッシュマウンテン。
俺たちの股間ワールドはまさにこの瞬間にエレクチオンパレードなのです。

推薦作品 3
ジャケット画像【VR】睡眠カフェ潜入 OLが通う都心の性欲処理スポット

結局プリモなんですよね。
似たような盗撮系VRはいくつも見るんですが、どれでシコろうかなってなったとき真っ先に選ぶのがプリモなんです。
なんなんでしょう。シチュエーションもカメラ配置も出尽くした感があるんですが、それでもプリモには他にないものを感じます。
カメラがカメラで撮影されたものではなく、きちんと自分で覗いている感覚があるんですね。
似たような盗撮系VRだとカメラに魂が乗っていかないことがあるんですが、プリモは魂が完全に乗ってるんです。
この違いは言葉では説明できないものがありますね。
実際にそこにいる感覚を味わえるのがプリモのすごいところというか。
今自分はカメラになってここにいる。ここから彼女たちの痴態を覗いている。
そういうシンクロ率の高さは圧倒的にプリモなんですよ。
この感覚を理解して撮影しているのとただカメラをそのへんに置いて撮影してるのではかなり違ってくるんですね。
とにもかくにも結局プリモってことですわ。

メッセージ

今回で4回目の投票になります。よんななと申します。

まずはじめに今回はほとんど見ていません。
というのも、過去作を漁ってるうちに気づいたらもう2021年も半分終わってました。
これまでのこのエロVRランク入り作品やまだ見たことのない過去作を漁ってると
あっという間に時間とお金のリソースが費やされてしまい、結果上半期はほとんど触れていないという結果になりました。
数少ない上半期の作品で今回は投票したいと思います。

各作品についての寸評は各自確認して頂くとして、少しVRエロ動画世間話でもしたいと思います。

自分は基本的に女優さんの顔を覚えるのが苦手です。
これだけ作品数があれば当然なんですが、同じ女優さんの作品も数多く、意識せずとも
同じ女優さんの作品を何作も見てはいるのですが、いかんせんなかなか顔まで覚えられません。

名前ははっきりと覚えてるので、名前で検索すれば一発でわかるのですが
顔をみただけでは誰がどの女優さんなのかは判別がつかないことがほとんどです。

これは現実でもそうなのですが、自分は人の顔というものをほとんど意識せずに生きてきたので
たとえば職場の人間、よく行く店の店員さん、あるいは昔の同級生など。
極端に言ってしまえば家族以外のほんとんどの人間の顔を区別するのは非常に困難であるといえます。

なのでテレビでよくみる芸能人ですらよっぽどのことが無い限り顔を覚えていません。

人によって顔の認識にはかなりのズレがあると思いますが、自分は極端に覚えが悪いです。
顔以外の情報、例えば声などははっきりと区別ができたり、その人独特の仕草や癖などは覚えてることが多いです。

なのでこれは人によって残念に思われるかもしれませんが、パッケージに載ってる女優さんの顔で作品を選んだことは一度もなく、また区別できた試しもありません。
出演者の名前を見て初めて「あー」と気づくレベルだとお考え頂ければ幸いです。
これは治そうと思って治せるたぐいのものではなく、日常的にそうなのでたぶん死ぬまでそうだと思います。

なので自分は人を顔で選んだことは生まれてこの方一度もないということをこの場を借りてお話しておきたかったのです。

まぁだからどうしたってわけでもないのですが、VRエロ動画は普通のエロ動画と違い、顔と顔が接近するまであるので、顔の認識ができないと言われてもピンと来ない方のほうが多いのではないかと、それを踏まえた上で、自分はそれでもなお顔が認識できないレベルだと承知して頂けると非常に助かる次第です。

人によっては顔は射精する上でかなり重要度の高い要素でもあると思うので
女優さんの顔で選んでる人もかなり多いとは存じておりますが、自分は例外だと考えて頂けると助かります。

上半期はよっぽど作品を見てなかったのでまったく関係ない話になってしまいましたが、改めて考えるとやはりVRエロ動画は奥が深いなと思います。

普通にエロ動画を見てるだけならいちいち「女優さんの顔を覚えるのが苦手」みたいな話はしなくていいんですよ。
でもVRエロ動画を見てると、いや体験してると、中の女優さんと一線を交えている。
つまりきちんとコミュニケーションをした上で射精させて頂いているという気持ちになるので、顔を覚えられないということが逆に失礼に感じてしまうんですね。
その罪悪感はとても大きく、普通にエロ動画見てるときには感じなかった心の傷みたいなものを感じてしまう。
それこそ現実で一度会ったことのある人の顔を覚えられていないというぐらいの小さな傷ではありますが、それと似たような罪を感じてしまうのは、それだけVRエロ動画が体験として心に刻まれるからでしょう。

やはり普通のオナニーとは違います。

オナニー以上でありセックス未満。

これはかなり主観によるので言語化が非常に難しいのですが、VRエロ動画で感じた射精感はただのオナニーとはまるで別物なんです。

これだけは絶対に確信しているので、なぜそうなってしまうのかというと結局内面に深く切り込んでいくしかないんです。
刺激は普通のオナニーと同じです。映像を見て自分でちんこをしごいて射精する。
この肉体的プロセスは結局VRエロ動画だろうとそうじゃないオナニーでも同じなんです。

でも射精感が違う。

VRエロ動画を体験してからの射精感は他のどんなオナニーよりもセックスに近いのです。

その微かな違いに気づけるか、気づけないかで世界は本当に違って見えるのかなと思います。

とりとめのない話になってしましたが、今回はここまでです。
また次回、機会があればお会いしましょう。