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よんななさんが選んだ「すごいエロVR」 2016-2021オールタイムベスト

よんななさんが選んだ「すごいエロVR」 2016-2021オールタイムベスト

推薦作品 1
ジャケット画像【VR】フェラチオ デカ尻アングル VR

メーカー無垢

出演あまねめぐり 立花めい 佐知子 一条みお

得票数1   (他の1票作品を見る

これです。これが紹介したくて参加しました。
VRで実現してほしかったものすべてがこの動画に集約されています。
そうです。ナイスケツです。
ケツはケツでもフェラチオしてるときのローアングル背後からのケツ。
これをとことん見れるのはこの動画だけなんですね。
他にも似たようなものは存在しますが、これほど完璧にアングルにこだわり、それのみを追求したVRエロ動画は存在しません。
少なくとも2021年3月現時点に置いて、最高金賞のナイスケツVRエロ動画に認定されました。
本当に好きな動画を突き詰めるとこうなるんですよね。
セックスシーンはおろか、おちんちんをしゃぶってるシーンもほぼ皆無。
ただひたすらフェラチオしてるお尻を下からずっと眺めるだけ。
このシンプルさが際立った時、VRエロ動画は完成するのです。
本当にVRエロ動画のすべてが詰まった動画と言えるでしょう。
本当によかった。これが紹介できる日が来て。
過去作だったのでこれまで紹介できるチャンスを逃していたので、本当に良かったです。
これが最高のVRエロ動画ということをお伝えしたかったので。
今回はこれだけでいいかもしれません。

推薦作品 2
ジャケット画像【VR】女子寮潜入 女子大生オナニー観察

メーカープリモ@VR

出演

得票数1   (他の1票作品を見る

はい。やっぱりこれも外せませんでしたね。
盗撮系VRエロ動画です。
何度も申し上げておりますが、普通の盗撮系AVと盗撮系VRAVでは体感の差があまりにも大きのでもはや別次元の動画です。
VRAV「そこにいる」のと既存AV「そこにいない」では本当に感じ方がまったく違うんです。
VRエロ動画はカメラそのものになれるということは再三申し上げてきました。
そういうことなんです。本当に大事にすべきなのはカメラなんですね。
主観や客観。受け身か攻めとかもはや細かい問題にすぎません。
本当に大事なのはどこまでカメラと一体化できるかってことなんです。
カメラと自分が一体化したときに生まれるカタルシスこそがVRエロ動画においてもっとも大切なことなのではないでしょうか。
もう一度基本に立ち返り、VRエロ動画とは何か考えてほしいと思います。

推薦作品 3
ジャケット画像【VR】THE WALL

メーカーCASANOVA

出演春原未来 麻里梨夏 あおいれな 阿部乃みく 宮崎あや 笹倉杏 篠田ゆう 桐原みお 天希ユリナ 夢乃美咲 浅美結花 月下あいり 二葉あかり 星咲きい

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これは紹介すべきどうか最後まで悩んだのですが、ここで紹介しておかないともう二度と機会がないと思ったので紹介します。
2018年なので昨今のVRエロ動画に比べると本当に画質は褒められたものではありません。
下手すれば見るに耐えないという方も多くと存在し得ると思われる作品ですが、この発想こそがすべてです。
壁になるというシンプルな発想。
とある部屋の壁になった自分が両隣に見えるエッチな光景を一度に体感できるという素晴らしい発想です。
右を見てもえっちっち。左を見てもえっちっち。
こんなのが体験できるのはVRエロ動画だけなんです。
唯一無二と言っても過言ではありません。
残念ながら今見ると画質とかは本当に褒められたものではないのですが、この発想こそ評価すべき対象なのです。
VRエロ動画においてなにがベストなのか。なにが本当にすごいことなのかを本気で考えた時、本当にすごいのはアイデア。つまり発想。既存のAVでは実現できなかった夢の実現こそが評価すべき対象だと思います。
なので発想の勝利ということで今回はこれを推させて頂くことにしました。

メッセージ

というわけで、よんななと申します。

VRエロ動画の原点に立ち返った時、本当にすごいのは一体なんだったのか。
技術はもちろん向上しています。作品数も爆発的に増えた昨今のVRエロ動画市場。
クオリティ関連で見ていけばもちろん最高品質のエロ動画が簡単に見れる時代になりました。
ですが、本当に自分が大好きなエロ動画は何か。本当にすごいVRエロ動画はどれなのか。
そう考えた時に、皆さんの脳裏に浮かぶ作品は一体いくつあるでしょうか。
もちろん誰にでもわかりやすくいろいろな作品をレビューすることはできます。
たくさん作品を見てればどれが大衆にヒットしやすくかつ売れ筋なのかはわかるようになります。
でも本当にそれはすごいことなのでしょうか。
もちろん業界が盛り上がり売上が伸びてさらに大きく市場が成長していくのはとてもいいことです。
けれど自分の好きと売上なんてものは、はっきり関係ないと思っています。
売れてるから好きなのではなく、好きだからこそ売れてほしいはずです。
そういった観点でVRエロ動画を見ていった時、本当に心のそこから好きだと言える作品はどれなのか。
そして自分は一体何を求めているのか。このエロVRがすごいの「すごい」とは何なのか。
改めて考えて出した答えが今回紹介した作品に詰まっています。
自分の好きを突き詰めた時に見えてくる世界こそが本当にすごい世界だと思うので、みなさんもぜひ自分の好きを突き詰めていってください。
他の誰の意見に流されるのではなく、自分の本当の心をさらけ出していくことがこのエロVRがすごいの発展につながると心をから思っております。
これからのこのエロVRがすごいの発展を願って今回は筆を置かせていただきます。