2019年 上半期の結果を発表しました。

ワイオナさんが選んだ「すごいエロVR」 2019年上半期

ワイオナさんが選んだ「すごいエロVR」 2019年上半期

推薦作品 1

ジャケット画像リアルAV男優体験!撮影中チンチンが勃起しなくなってVTRストップ!絶体絶命の危機に勃ち待ち中のあなたに天使の玉木くるみちゃんが本当にHなことを… 玉木くるみ

絡みパターンはVRAVのスタンダードですが、シチュエーションの発想で他作品と大きく差別化を図っている。そして何より、このシチュエーションは今までの2D作品でも見たことがない。(あったとしても主観で見せるものはないと思う)

VRAVでも2Dでも、私は背面騎乗位の腰とお尻の躍動に弱い。玉木くるみはそこが良い。もちろん腰振り自体上手いし。

メッセージ

ワイオナと申します。
普段は2Dばかり視聴しています。VRは嗜む程度です。
そんな私ですが、主催者のぱちべえさんとツイッターで相互フォローの関係というご縁がありまして、今回この企画に参加させていただきました。

VRのAV文化、完全に根付きましたね。
私のAV仲間(ツイッター)にもVRに熱い人がいっぱいいます。
でも、個人的には最近のVRは進化が停滞しているイメージがあるかも?
どの作品も構図が同じじゃない?とか、また長尺?とか。

こんな可愛い子とエッチできるなんて!とか、キス位置がバッチリでイイネ!みたいな、ユーザが主人公的な領域から離れたところを探索してほしいなぁと個人的には思います。
ベタだけど、誰かと誰かのエッチを至近距離で見れるシチュエーションを突き詰めた作品が出たら、私は真っ先に買うと思います。だって、それって滅茶苦茶非現実的な体験だと思うし。きっと視点移動がスムーズになった今なら良いモノが撮れる気がするし。

なんか最後は、要望めいたことを書いてしまいましたが、こんな素敵な企画が生まれるぐらいVRAVというのは愛されているし、可能性の塊だと思います。
今回は参加させていただき、ありがとうございました。