2020年上半期 結果発表!

ナチュラルハイ 全得票VR AV作品 2020年上半期

ナチュラルハイ 全得票VR AV作品 2020年上半期

メーカー部門5位、ナチュラルハイが得票したエロVRを全部紹介します!

5位

ナチュラルハイ

ナチュラルハイ

受賞メッセージ

メーカー部門5位ありがとうございます!
2020年上半期は痴漢作品だけではなく、VRじゃなきゃできない企画作品の制作にもかなり力を入れてきました。その結果、皆さまからも良い評価を沢山いただけるようになったのは大変うれしく思っております。
これからもユーザーの方々の興奮を掻き立てるような過激なVR作品をお届けしていきますのでナチュラルハイVRをよろしくお願いします!

総得票数17票

公式サイトhttps://www.naturalhigh.co.jp

錦糸町B店全面協力!本物店舗で撮影した超リアルハプニングバー体験 VR 〜会社の同僚宮沢さんと〜のパッケージ画像錦糸町B店全面協力!本物店舗で撮影した超リアルハプニングバー体験 VR 〜会社の同僚宮沢さんと〜

メーカーナチュラルハイ

監督レモンハート中島

出演宮沢ちはる 倉木しおり 瀬戸すみれ

得票数9

投票者コメント

#川島VRレビュー その21 このエロ用短縮版

『前作も秀作でしたが、今回はさらに上回っています。素晴らしい作品です』

私の第1位!私が皆さんにおすすめしたい作品は今期は第1位作品のみです。

前作「超リアルハプニングバー体験 VR」(https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1nhvr00041/)が秀作だったので今作も期待して購入。

私の中での星評価:★★★★★
・見てて楽しい度:★5
・しっかりヌケる度:★4
・誰かに見てほしい度:★5

ひょんなことから、会社の同僚・宮沢ちはるさんをハプニングバー・錦糸町のB店に連れていくことになったボク。とにかくいろんなことが起き、最後には…というお話。

細かな感想は弊ブログに4700字レビューとして書いてしまったのでそちらで…(と逃走モード)。
https://kawashimavr.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

3晩目に、ボクの会社の同僚ちはるさんへの淡い思いをもてあそばれます。l
白いガウンを着た常連客への嫌悪感を募らせることになります。
それらがスパイスになって4晩目の展開に…と繋がっていくシナリオが秀逸の出来。

このような方に特におすすめ:
・レモンハート中島監督作品の人気上位作品を見たい方
・前作を気に入った方
・長尺な作品が好きな方
・台本のしっかりした物を見たい方
・ハプニングバーに興味を持っている方
・モテたい願望を叶えたい方
・3P・乱交が好きな方
・宮沢ちはるさんファン
川島VR

個人的には2020年上半期ナンバーワンです。

まず、ハプバーの再現度の高さが素晴らしいです。
この作品を見てから、私はじめてハプバーに行ってみたのですが・・・『VRで見たのと一緒じゃん!!』といたく感心してしまいました。

このVRで予習したおかげで、初ハプバーで必要以上に緊張しなかったです・・・ありがとう・・・

そしてシナリオも良かったですね。
ヒロインの宮沢ちはるさんに心をひかれ・・・クソガウン野郎に寝取られ・・・最後は結ばれるという・・・

心を大きく揺さぶられるVRでもありました。

皆様にはぜひこの作品を見てから、ハプバーに行っていただきたい。
ヘルス侍

これ1本でいくつものエロシーンが楽しめる。
ハプバーという設定上多くの女性と自分はヤるわけだけど、この作品は、ハプバーを舞台に一つの恋を実らせる物語になってます。
その恋の相手こそ、宮沢ちはるさん演じるキャラクター、ちーちゃん。
ただし、この恋を実らせるのは一筋縄ではいかない。
自分だけが美味しい思いだけして、彼女が健気に待ち続けてくれて
「やっぱり君が好きなんだ僕は!」
「嬉しい、私もです!」
そんな優しい心温まる物語……

ではない!!!

時に美味しい思いをし、時に心を抉られる……けれどその道のりを経て、僕とちはるさんは結ばれる。
これは、僕とちはるさんが結ばれるための壮大な物語だ!

メインとなる登場人物は
・僕(ナチュラル)
・ちはるさん(ちーちゃん)
・ガウンさん
・ダッキさん

この4名です、それ以外にも登場しますが物語を構成する主軸はこの4名。

会社の同僚であるちはるさんを連れてやって来たハプバー。初日はなんのトラブルもなく平和に終了。
そして新たな来店では、とあるカップルから頼み事をされる。
曰く「俺の恋人なんですけどー、目の前でヤってくれません?(意訳」
それこそ、倉木しおりさん演じるナンシー。彼女がまたとても魅力的。(恐らく)好きな人の前で他の人の彼女を寝取るという背徳感に溢れたシチュでの絡みはとてつもない興奮!
しかもこの絡みは彼氏とちーちゃんに見られてる。その状況に興奮を覚えたのかあろうことか彼氏は隣に座るちーちゃんに軽く手を出す!手を触ったり髪触ったり……

「おいふざけるな(??????`)」

自分はその人の彼女とパコパコやってるくせにちーちゃんに手を出すところを見た瞬間に溢れる嫉妬の炎!でも止めれないのが心苦しい……あぁでもナンシーも超魅力的!
いっそここで4P乱交始まってもいいんじゃないか、それで1本の作品になるのでは。
が、そんな安直な物語にはならない。
ほのかな嫉妬心は芽生えつつ、ここではナンシーとのエッチを楽しみました。

そして、この作品最大の問題シーン。
通称ガウンさんの登場である。
なんとこのガウンさん、僕が想いを寄せてるであろう、そして同じく僕に想いを寄せてるであろうちーちゃんとヤる。
でもちゃんと自分に確認も取ってるし、ちーちゃんも同意の上でのこと。つまりその2人の行為を止めるチャンスはあったが止めることもなく、2人の行為は正当なものであり僕自身がそこに文句を言う権利は持たないのです。まあハプバー来てる時点でいつかはこうなることは必然でしょう。
更にそこに絡んでくるのが瀬戸すみれさん演じる通称ダッキさんである。彼女は僕とちーちゃんの恋心を伴う微妙な距離感を刺激し、この物語を大きく進めるための重要キャラです。その行動の根底には、ナチュラルという存在を手玉に取ろうという悪女が見え隠れしている。ちーちゃんは、彼女にとって邪魔者でしかない。
誘われて別の部屋へ向かうちーちゃんとガウンさん。それをただ見送る僕。
きっと向こうではいつかの僕とナンシーのようにお楽しみでしょう。別にそこは想像で終わらせりゃいいかな。

が、この物語はやはり甘くない。
ダッキさんは、如何にも「私は2人が気になるなぁ、ナチュラルさんもでしょ?」と違和感のない喋りで僕を覗きに向かわせる。
そして覗く僕。視線の先で、2人の絡みを存分に見せられる。

とてつもないNTR感。
VRでここまで胸を痛めたのは初めて。因果応報、これは最初の自分のナンシーとの絡みへの仕返しなのかもしれない。
信じられない程の嫉妬心と、ふつふつと沸き起こる感情は最早憎しみ。
ガウンさんは、いやガウンの野郎はVR民の宿敵となった。
許すまじガウン、天誅よくだりたまえ…。
このシーンがあることで、僕とちーちゃんの距離は大きく開いた事でしょう。
他の男の元へ行ってしまった事で(恐らく自分が思うより)深く傷つく自分。他の男とシたことで僕が彼女との距離を開けようとしてる事を察したであろうちーちゃん。もしかしたら同時に、性への目覚めも起きてるのやも。

「ナチュラルがふりむいてくれないなら」
「ちーちゃんが離れていくなら」

そんな2人のすれちがった恋の行方は、後日に控えるビッグイベント、「Xデー」が左右するのです。きっとこのガウン事件があるから、Xデーに罪悪感を抱くことなく、むしろ性で負った心の傷を性で癒すために僕は参加する。ちーちゃんも淡い恋心に蓋をして、快楽に身を任せるためにXデーに参加するのかもしれない…。
Xデーとは、平たく言えば仮面を被って乱交パーティー!至る所でハメハメしてるし喘ぎ声が響き渡る!
そこで最初に僕のお相手になるのが、ダッキさん。彼女にしてみれば待ちに待った、狙っていた展開かもしれない。傷心のナチュラルをここで自分という色に染め上げて手中におさめてしまおう。そんな妄想をしてました。
が、そうはいかない。
最初に僕は言いました。これは、僕とちーちゃんが結ばれるための物語だと。
このままではナチュラル性欲無双になってしまう。

「えっ、じゃあちーちゃんが現れて告白して取り返すの!?」

なんて優しい展開ではないです。予想だにしない登場をして来ます。またしても僕の心はかき乱される……そして、その僕の心をいち早く察知するダッキさん。
なんとか僕の心を留めておこうとするけれど、最早僕の意識は目の前のダッキさん1に対して近くに現れたちーちゃんに9です。
そんな僕ら2人に近づいてくるちーちゃん、ダッキさんに何か耳打ちをして離れていく。
そのままダッキさんとの絡みを終えると、意外にも彼女は引き下がるのです。

「この後、ちーちゃんと2人にしてあげるね」

果たして何を言えばダッキさんを諦めさせれるのか。ちーちゃんの謎は深い。

そして遂に、その時は訪れる。
ちーちゃんに誘われ、僕とちーちゃんは結ばれる。念願の時、きっと互いに求めていたのはこの状態だった。

「ちーちゃんとヤりたい」
「ナチュラルとヤりたい」

その欲求と、心も結ばれたい願いは長い道のり、時に傷つき時に離れる遠回りを経てようやく叶う。
悔しいけれど、ガウンがいたからこそこの2人の今の状況はある。だからガウンの野郎は……いや、ガウンさんは憎み切れないのです。
ありがとうガウンさん、あなたのおかげで…………やっぱ許せねぇちーちゃんを抱きやがってガウンの野郎!!!!

話が逸れましたが、この遠回りを経てのちーちゃんとのセックス。
とてつもない幸せ。
VRの没入感が演出する最高の幸せの感情を伴うセックスでしょう。

以上が作品のお話となります、ついでに少し小話を。
当初僕はこの作品、選ぶつもりはありませんでした。というのも、どれだけ最後が満たされて幸せなものであっても、途中のガウンNTRシーンが胸をえぐり過ぎてるから。そこがあるから、この作品が大好きかと問われると難しい。
このエロの作品を選ぶ時、「すごい」はもちろんのこと「自分が大好きな作品」である事を何より大事にしてるから、その前提に基づくとハプバー2は外す選択を取ってました。
そして10本目、最後の1本を悩んでいる時に気付いた。

「あれ?ちはるさんの作品選んでねぇな。いやそれはありえんだろう」

じゃあちはるさん作品すごいの選ぶかとなって、見てるとやはり1番「すごい」のはこれなんです。その事実を差し置いて、他の作品選ぶというのもおかしな話。
だから最終的に僕はこの作品を選びました。好きな作品であることは確かだし!
なんとかガウンNTRシーンは耐えましょう。奥歯を噛み締め拳を握り顔を怒りで紅潮させとてつもない嫉妬心に心を痛めながら!
その先にあるのが、ちはるさんとのラブ!このラブ、他では味わえない幸福レベルマックス!!
その時のため、この長い長い物語を味わいましょう。
ウービィ

ハプニングバーを超リアルに再現したリアルハプニングバーシリーズの第2弾。
前作も名作だったのですが、今回はハプニングバーに興味を持った同僚の女の子と一緒に来店するという要素が加わった事でエロさが更に倍増。ハプニングバーのエロさに加えて、可愛い同僚が初対面の男性とSEXしているシーンを見てしまうなどの寝取られ要素も個人的にはたまりませんでした。ハプニングバーという非日常空間に日常空間の「会社の同僚の女の子」を投入する事でハプニングバーという空間の異様さが際立ってよりエロスが深まっているように感じます。
同僚の宮沢ちはる嬢を筆頭に出演する女優の皆様もみんなエロ可愛くて最高でした。最後がハッピーエンドなのも好きです。
アダルトVR速報

バサラ:前作のハプバーの臨場感はそのままに、同僚の宮沢さんを配置することで心を揺り動かされる見事なドラマ展開になっている!

キオ:登場人物がみんな、すごくキャラが立ってます。ダッキさん、ナンシーさん、ガウンさん。そしてちーちゃん!ちーちゃんがガウンさんとエッチしちゃうのを覗き見しちゃったときの主人公の気持ち、分かるなあ

バサラ:本当に心がぶんぶん振り回されるVR。そして待っている最高のラストシーン!エロさもストーリーもすばらしくて、自信をもってオススメする作品だ!
バサラとキオのアダルトVR Impression!

前作もすごくよかったが今作も出演女優さん&内容ともに素晴らしい。
本物店舗での撮影でリアリティーもありNTR(寝取られ)要素まで追加されており前作よりもパワーアップしているように感じた。

同僚役の宮沢ちはるさんもめちゃくちゃ可愛いいが、寝取られカップルの彼女(倉木しおりさん)役のかたもすごく魅力的。
見られながらのエッチするというシチュエーションも最高でエロ過ぎ。
ハプニングバーってこんなことが日常的に行われていると思うと一度は訪れてみたい…と思うほど。そのくらいの衝撃がVRゴーグル越しに襲ってくる。

本物店舗の宣伝にもなりそうなので毎年シリーズものと出してほしいと願う体験VR作品。
寝ながらアダルトVR

新型コロナ禍で夜遊びも憚られる今こそ
この作品のようなVR体験が楽しい
本作もチャプターを見進めていくにつれ
店内の空間をより把握して
本当に常連になったかのような体験ができる
同僚の宮沢ちはる嬢と他のお客さんをめぐるストーリーも
NTR感からイチャまで感情を揺さぶられて見事
本作もアダルトVRならではの魅力をつめこんだ神作
Robben7

前作ハプバー1(歌舞伎町A店全面協力!本物店舗で撮影した超リアルハプニングバー体験 VR)は、Virtual Reality(仮想現実)を体現したかのようなコンセプトで、1店舗をまるごと再現し、世界観の完成度が突出して高かった。
今作(便宜上ハプバー2)では、この世界観にストーリーを上乗せしてきました。現実と錯覚するまでの没入度はそのままに、今回はメインヒロインが登場します。

実店舗1軒借り切って描写された本物感、そこにいる人達も生活感がありオープンワールドRPGのよう。ハプバーに行ったことがなくても(私もありません)行ったかのような現実味があります。また、淫靡であるとともに、ストーリー性の高い作品でもあります。
作り込んだ舞台の中で繰り広げられるエロイベント。舞台を作り込んだ作品なら、ハプバー1を始め他にもありましたし、最近のエロVRはストーリーにも凝っています。しかし、ここまで両方とも、異常とすら思えるほどの作り込みをしている作品は、他に類を見ないと思います。没入しないわけがない。

途中、主人公とヒロインに起こるトラブルも、ハプバーならではの淫靡さがあるとともに、なぜ彼らがその選択をしたのか、なぜすれ違ってしまったのか、推察できるように伏線をしっかり張っています。他の登場人物の思惑もそれに絡んで、どうなってしまうのかとヤキモキさせられます。
最後まで、あれは何だったんだろう・・・というシーンもありますが、それも、想像の余地を残しているのだと思います。

長尺ですが、物語が動き出してからは、続きを見なければ落ち着きません。
途中ちょっと(いや、だいぶ辛い)イベントもありますが、あきらめないで。
それを上回る最高の、幸せなエンディングが待っています!
1122333(ひふみ)

これについては・・・・ガウン許すまじ(笑)
仮面ライダーVR18禁

射精ペニバン女子○生のせんずり指示 VRのパッケージ画像射精ペニバン女子○生のせんずり指示 VR

メーカーナチュラルハイ

監督シンメトリー中田

出演桐山結羽 河奈亜衣 倉多まお 桜美ゆきな 宮沢ちはる

得票数1

投票者コメント

はいJOIです。
JOI作品選び過ぎかなと思いましたが、これは外せませんでした。
なんといってもペニバンです。
これはある種の革命かもしれません。
これまでのJOIはとにかく射精指示にディルドを使ったり、手でしごいてるように見せたりとワンパターンな動きによって見すぎて慣れてくると物足りなさを感じるようになります。
そこへきて、女の子にペニバンをつけてそれをしごかせるという発想は天才としか言えません。
ほんの少しの工夫でここまで変わるのかと。
さらにすごいのはペニバンから擬似射精が行われることです。
これはどちらかというと、二次元同人界隈での文脈になってきますが、ふたなりという特殊な性癖を彷彿とさせる演出となり、JOIから一気にふたなり作品への昇華まで感じることができました。
自分がぶっかけられる側になるのもそれはそれで美味しいという一粒で二度美味しい展開。
まさにJOIの革命児なのではないでしょうか。シリーズ化するならいろいろシチュエーションに拘って頂きたいですね。期待しております。
よんなな

唾液ダラダラ接吻痴● VR2 オヤジを虜にするほど密着して舐めまくる痴女子○生のパッケージ画像唾液ダラダラ接吻痴● VR2 オヤジを虜にするほど密着して舐めまくる痴女子○生

メーカーナチュラルハイ

監督キシロオノカイン

出演渚みつき

得票数1

投票者コメント

前の葉月もえさんのもよかったが、この渚みつきさんのやつはさらにパワーアップしています。

この子、別作品で少女(てゆうか子供)やってましたが、ハマリ役でした。
そういう女の子に、電車内で人目もはばからずえんえんとベロチュウされ続けます。

疑似べろも登場しますが違和感はない。べろはモザイクかけずリアルに作れるからもっともっとやるべきだと思っています。

これで気づかれないはずないだろという人もいるみたいですが、野暮。あそこに出てる人はみんな知ってんの。車内というシチュエーションもすごくいいです。音もいい。
テンヌマ

会員制アクメ鑑賞CLUB あなたを興奮させる為だけに開脚!痙攣!連れ込まれた敏感女子○生のイキ潮を浴びる絶頂ショーのパッケージ画像会員制アクメ鑑賞CLUB あなたを興奮させる為だけに開脚!痙攣!連れ込まれた敏感女子○生のイキ潮を浴びる絶頂ショー

メーカーナチュラルハイ

監督猿田まこと

出演皆月ひかる

得票数1

投票者コメント

JKが犯されて、イキまくりのを鑑賞出来るVRですが、JKを犯す方の1人もJKと言うが良い!!
また犯す方のJKも犯される方のJKも、制服を脱がないのが良いね!
流石に最後の方は、犯される側は脱ぎますが。
また、犯されるJKが潮を噴くを色んな体制で見れて、潮を浴びれるのが一番の最高ポイントでした。
ファルス

今日は全裸の日だよ!?転校した学校は金曜日に服を着て登校したら退学だった VR 転校生の初全裸登校編のパッケージ画像今日は全裸の日だよ!?転校した学校は金曜日に服を着て登校したら退学だった VR 転校生の初全裸登校編

メーカーナチュラルハイ

監督レモンハート中島

出演稲場るか

得票数1

投票者コメント

全裸登校日シリーズは好きでDVD時代から見てますが、VR版2作目の最大のポイントは、やはり全裸で電車登校する所ですね。
最高にエロいです。
ファルス

混合痴● VRのパッケージ画像混合痴● VR

メーカーナチュラルハイ

監督イタカ・スミスリンパウダー

出演麻里梨夏 桐谷なお

得票数1

投票者コメント

だから前から女の子と協力して女の子を責めるのが最強だって言ってんじゃん!
アダクラ@クッキングVRパパ

一緒に撮ったハメ撮りを観ながら可愛い彼女が手コキしてくれる VRのパッケージ画像一緒に撮ったハメ撮りを観ながら可愛い彼女が手コキしてくれる VR

メーカーナチュラルハイ

監督レモンハート中島

出演藍色なぎ

得票数1

投票者コメント

[採点:60/60点(ふぁぼ:10、新機軸:10、演技:10、エロ:10、密着:10、淫語:10)]

この作品は見終わった後こそ、たぎる、みなぎる。

映像が終わり、真っ暗な画面になってもゴーグルを外せなかった。暗闇の中、その後繰り広げられるだろう、あれやこれやの妄想が止まらない。いちゃラブを嫌う者としてはあるまじき自身の感情に驚いた。

「ハメ撮り」は2020年上半期VR AVのトレンドと言える。男優自身がカメラを装着する『ハメ撮りVR』が本格化したこともあるし(ただ、これはいわゆる「ハメ撮り」ではなく撮影手法)、矢澤レシーブ監督によるビデオカメラの映像を傍らのモニタに映し出すリアルタイムハメ撮り、秋山メメ監督によるスマホやチェキによるハメ撮り。鏡を使うVRも増えた(鏡で女性を別の角度から見せる手法も、ハメ撮り的欲望の一種だ)。

これらは、男優の動きが制限される現状のVR AVで、いかに視点の自由を獲得するかが目的と思われ、実際、どれも大きな効果を上げている。一方で「ハメ撮り」によって浮かび上がってくるものは監督によってかなり違いがあり、矢澤レシーブ監督なら関係の背徳さや、男の身勝手さを強調するし、秋山メメ監督なら刹那的な乾いた関係を際立たせる。

今作のハメ撮りはこれらのどれとも違う。

ハメ撮りは最中の楽しみも大きいが、事後もまた楽しい。どちらも楽しめる構成になっていて、とくに事後に焦点を当てているのは珍しい。視聴前に想像していたのとだいぶ異なる構成で、この構成の秀逸さが再生終了後もゴーグルをかぶっていたいと思った理由の一つだ(だからこそ、ここでは構成に触れない)。

藍色なぎの視線の気持ちよさと、ほどよい従順さは、今作を圧倒的な傑作にしている。

現状のVR AVは、女優の視線が不自然なものが多い。男に正対し、まっすぐじっと見つめてくる。ことさらに視線を交えてくる。目を合わせることはたしかにだいじだが、邪視という言葉があるくらいで、そうそう相手の目を見つめるものではない。犬だったら吠えられるし、ヒグマだったら喰われるし、ヤンキーだったら絡まれる。藍色なぎの視線の「合わせ方」はすばらしく親密かつリアルで、とても居心地がよい。

演技について「リアル」とか「自然」といった言葉がよく使われるが、無頓着にこの2つの言葉が混用されることが、Twitterの「読書感想文って必要なくない?」トレンド等に散見される低質な議論を招いている、と自分は思っていて、藍色なぎの視線はあくまで「リアル」だと強調したい。表現として「自然」であることは、現実の「自然」さをなぞることではなく、もっとずっと難しいことで、それを藍色なぎとレモンハート中島監督はやり遂げている。

また、藍色なぎの従順さもリアルだった。たいていのVR AVで、女性はもはや介護レベルで男に献身するが、その従順さに自分はずっと胸苦しさを感じていた。女性がNOと言い張るとAV的に成り立たないので、結局は男の欲望を受け入れていくのだが、藍色なぎは抵抗を示す感情に細やかなグラデーションがあって、男にとって都合よくはあるけれど、かいま見える関係のフラットさにほっとする。

ハメ撮りして、一緒に鑑賞しても、ここにあるのは、ごく健全なカップルのセックスだ。AV全般では、今期はNTR、不倫流行りで、VRにもその影響が見られたが、背徳的でないと官能的でない、ということはけっしてない。今作を見ればわかる。私はVR AVで初めて恋人を得たとまで思った。タイトルの「可愛い彼女」とは、容貌だけを指しているのではない。
ぱちべえ

心の声が聞こえるイヤホンを手に入れた僕は、出張先で相部屋になった女上司に試してみると手を出しても本当は嫌じゃなかった欲求不満な本音が丸聞こえで…。のパッケージ画像心の声が聞こえるイヤホンを手に入れた僕は、出張先で相部屋になった女上司に試してみると手を出しても本当は嫌じゃなかった欲求不満な本音が丸聞こえで…。

メーカーナチュラルハイ

監督猿田まこと

出演倉多まお

得票数1

投票者コメント

ずっと見てみたいと思っていた、表面的な反応と裏腹な心の声が聞こえるギミックをメインに据えた作品。
心の声は恐らく後入れでしょう。声だけでの演技、尺の調整など大変難しかったであろうと想像しますが倉多まおさんが完璧にこなし文句なしのクオリティ。
心の声を聴くためには左手を耳にあてていなければならないという制約もすごく好きです。「愛撫する」「心の声を聴く」を同時にこなすのが難しくなる事で生まれる独特のテンポが実にもどかしくて最高。
イズマン

ロリっ子痴漢 父親と温泉に来ていた無垢な少女を犯りまくれ!のパッケージ画像ロリっ子痴漢 父親と温泉に来ていた無垢な少女を犯りまくれ!

メーカーナチュラルハイ

監督猿田まこと

出演新田みれい

得票数1

投票者コメント

ロリレイプ物として極上の完成度。新田みれいさんは反応からしぐさ、怯え具合、セックス慣れしていない感じまで非の打ちどころがありません。
浴衣の帯を首輪に見立てた使い方も見事。男は一切喋りませんが、支配的な関係性や意志の伝達を表現する非常に上手いギミックです。
イズマン