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伊藤舞雪 全得票VR AV作品 2020年下半期

伊藤舞雪 全得票VR AV作品 2020年下半期

女優部門5位、伊藤舞雪さんが出演して得票したエロVRを全部紹介します!

5位

伊藤舞雪

伊藤舞雪

総得票数12票

Twitter/ブログhttps://twitter.com/mayukiito

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メーカーkawaii*

監督こあら太郎(わ)

出演伊藤舞雪

得票数9

投票者レビュー

この作品は外せないでしょう!VRでは今までありえなかった全編ノーカット撮影!ハメ撮りVRなのでVR酔いがしやすいとはいえ、パケにも書いてある親切設計。今まで次はこの体位だからちょっとカットねーとか、いきなりベッドに瞬間移動とかもありません。ほぼ完全なノーカット。じっくり凝視すればラストの正常位一瞬切ったかな?ってとこはみられますが、全く気になりません。この作品に関してはオンリーワン!
little braver

こあら太郎(わ)監督のハメ撮りVR作品は好んで視聴していますがこの作品は女優さん&内容共に別格。本当に伊藤舞雪さんとハメ撮りしている感覚になれる。今までのVR作品の一歩先をいく良作。この撮影方法の今後が非常に楽しみ。
寝ながらアダルトVR

画質やキス位置の問題などはまだまだだが今まで発売されたハメ撮りVRではダントツ固定カメラにはない圧倒的リアリティがあった。伊藤舞雪さんの素晴らしい演技力、これを観てしまったらその他の作品が物足りないぐらい衝撃的な1作でした。
たっくん

バサラ:男優の頭にカメラを装着する「ハメ撮りVR」。今まで男が責める陵辱モノが多かったが、純粋ないちゃラブは初めてではなかろうか。

キオ:「酔う」とか「画質が悪い」とかよく言われるけど、この作品は画質いいと思うけどなあ。

バサラ:これぞリアルセックス!場所の移動も体位変換もノーカット。伊藤舞雪ちゃんの演技とナイスバディに魅せられる。名作だぜ!

キオ:キスはずれるけどね。

バサラ:唯一の欠点がそれな。あと、「酔う」人は酒を飲んではじめから酔っておいたらいいんじゃね?

キオ:よけい酔うってば!
バサラとキオのアダルトVR Impression!

——キャプテン翼的セックスの功罪

「リアルにセックスしたった感」は、VR AVに当初から期待されていたもののひとつでしょう。それを実現するために、これまで本当に多くの工夫が重ねられてきたと思います。

「対面座位」「覆いかぶさり正常位」「耳舐め」「顔舐め」そして「天井特化」。VR AVならではの見せ場が生まれ、定番化してきました。

一方で、そうした見せ場「だけ」が、順々に映し出される(カット割りされる)と、セックスのリアルから遠ざかります。多くの作品がそれを回避するために、見せ場(カット)をなるべくスムーズにつなごうとしていますが、それでもやはりセックスは分断されてしまうのです。

この現象を「セックスのキャプテン翼化」と呼びましょう。

サッカーは野球と違って連続した切れ目ないスポーツですが、キャプテン翼はそれを分断・分解し、必殺技を登場させフィニッシュ局面をクローズアップすることで、わかりやすいエンタテインメントにしました。

サッカーはシュートを打つこと、それを防ぐことに単純化されました。

「スカイラブハリケーン」、「タイガーショット」、「ドライブシュート」といった必殺技は、「対面座位」「騎乗位」「覆いかぶさり正常位」といったVR AVの定番体位に重なってみえます。

もちろんキャプテン翼は、サッカーの魅力をわかりやすく伝えた賞賛すべきマンガです。でも、必殺技を繰り出すことが目的化し、サッカーの連続性がもたらす醍醐味はだいぶ省略されています。リアルなサッカーから遠ざかっている側面は否めません。

——体位と体位の間こそみなぎる!

今作は、「ノーカット」とタイトルに銘打ち、必殺技を使わずにどこまで連続したセックスを見せるのかに腐心しているように見えます。もちろん、ところどころで人気の高い体位も味わえます。でも、むしろ体位と体位の間、名付けようのない体勢で絡み合えるのが最大の見どころでしょう。

キャプテン翼化せず、セックスの連続性を体感できる、これまでなかった作品だと思います。

途切れないセックスの情動にシンクロする興奮といったらありません。

キス位置のズレは今後の課題でしょうが、今はこの作品の誕生を素直によろこばなきゃいけない。

——ついに「ハメ撮りVR」が真価を発揮した、2020年の最重要作品

男優がカメラ付ヘルメットをかぶって撮影する「ハメ撮りVR」は、自由自在な主観映像を実現しようとするものです。実際、これまで見たいくつかの作品では、自分が女優に迫っていくそれまで無かったドライブ感を楽しむことができました。

ただ、VR酔いの問題は大きいし、男優の意図しない動きに振り回されるストレスもあり、むしろ静止したカメラ映像の方が自分の想像(欲望)をのせやすく感じていました。

すごい撮影手法なのはわかっているものの、なかなか自分は手を出しづらく、それは他の多くのユーザーでも同じだったのじゃないかと思います(「#ハメ撮りVR大戦争」というハッシュタグでTwitter上の議論はある程度追えます)。

今作は「ハメ撮りVR」という技術を見事に活かし、「ハメ撮りVR」に命を吹き込んだ記念すべき作品だと思います。もっと言えば、VR AVがもともと期待されていた生々しい「セックスしたった感」がついに実現された作品と言えるかも知れません。

まったく集中が途切れることなく、生々しく、それでいて華やかなセックスを見せた伊藤舞雪はすごい。余計な頭の揺れも吐息も抑えつつ、見事なセックスを見せた男優もまた絶賛しなければいけない。これからは、右足にテーピングした男優だったらウキウキすることにします。

その他、今作がすばらしかった要因として、光の効果も見逃せません。昼下がりの自然光的照明が演出する美しいベッドシーンに心が躍り、その開放感が酔いを最小限にしたのではないでしょうか。浜崎真緒のレイプVRでは何度もゴーグルを外して休憩した自分でも、問題なく完走できました。

[採点:63/60点(ふぁぼ:10、新機軸:15、演技:10、エロ:10、密着:10、淫語:8)]
ぱちべえ

伊藤舞雪ちゃんとの同棲ラブイチャ作品です。男優の頭にVRカメラを装着した「新基準」の名にふさわしいカメラワークがお気に入り。ライティングなどが難しそうなので映像が少し暗かったりもしますが、とにかく雰囲気は最高にリアルで臨場感抜群。意外にも酔いません。また、ほぼノーカットで撮影されているのに伊藤舞雪ちゃんがずっと自然で演技力がスゴイ。本当にリアルな恋人感が楽しめる素晴らしい作品です。
アダルトVR速報

ヘルメット型カメラで撮影された意欲作。「新基準」とタイトルにわざわざつけるだけあって、没入感は頭一つ飛び抜けています。

動くだけで画面にアクション性が出るので、アダルトVRではつまらなくなりがちなクンニやおっぱい舐めのシーンが見られるレベルにまで引きあがります。

やはり視点に変化があるのは大事なんだなと改めて感じました。

カメラがぶれるので3D酔いしやすい人はかなり辛いと思いますが、吐きそうになっても見る価値はある作品です。

視界が勝手に動くので、遊園地のライド・アトラクションに乗っている感覚に近いですが、全体的には2DAVとVRのいいとこ取りと言っていいと思います。
あかだま

舞雪ちゃんの演技に関しては申し分なしです。 特に絡みの前のゲームで遊ぶシーンなどはヘルメットカメラの利点がすごく出てました。
ゲームをする彼女に近づいて横からのぞき込んだりいちゃついたり、もうほんとに楽しそうに舞雪ちゃんと部屋で遊んでるような気分になれます。
その後のマッサージも同じく、舞雪ちゃんのムラムラする肉体を存分に味わえます。 ここまでハメ撮りVRがきたらもう絡みの導入まではこの手法で撮ればいいんじゃないか?と思わせてくれるほどです。
ベッドに移動するときもワクワクでした。 この辺からキスが増えだすんですが、ヘルメットカメラの最大の弱点が出ます。
多くの方も指摘しているキス位置です。キスの音もホントにやっているのでリアルなのはすごくいいんです。でも位置が首なんですよ。
過去の舞雪ちゃん作品ではなかったキスずれが発生します。 不満点を挙げろと言われるとこれだけと言ってもいいです。
逆に言うとこれさえ我慢すれば、舞雪ちゃんと最高のバーチャルセックスが楽しめます。 個人的にお気に入りなのは乳首を舐めるシーンですが、ここで舞雪ちゃんの顔がかなり近くで観れてめちゃくちゃ感じてるので、舐めるのはそっちのけでひたすら観てました(笑)
正常位の時の接写もすごくいいです。いわゆる後に発売される床特化アングルに極めて近い撮り方で、正常位の究極形だと思います。凄くいいです!
体面座位も今までにない近さで舞雪ちゃんと見つめ合えます。
騎乗位はもうちょっと上から舞雪ちゃんに覆い被さってもらって攻めまくられたかったですがまぁ贅沢言わないです。
画質はやはり移動式なので最高画質とは言えないですが、逆にプライベート感が出ていてそこはそういう設定で脳内変換して楽しめば個人のハメ撮り感を感じれます。
色々注文が多い人は自分で妄想して補完すればもっと楽しめるのに勿体ないなぁ〜と思います。 結局思うところは、ヘルメットカメラからメガネカメラへの進化を待つ!そうすればいよいよキス位置すら解決して完成形に出会えるんじゃないかな?
あと、これでも酔うという方は酔い止め飲んだりしてから観ましょう。 それくらい対策取ってでも観るべき体験のできる作品です。 これで酔うのならアダルト以外のVR体験のほぼ全部酔って全然楽しめないと思います。
うめ@2nd

伊藤舞雪さんの名前は聞いていたものの作品は見たこと無かったのですが、本作の評判を聞いて見たのですが衝撃でした。
撮影者の男優さんが動くと、そのまま視点が動くので臨場感が凄いです。
頻繁に動くわけでは無いですが、慣れるまで初めの内は視点移動だけで酔ってしまいそうになりました。
VR作品は主観映像で女優側からのアプローチが多い中で、本作の映像体験こそVRならではないでしょうか。
芹沢智幸

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メーカーkawaii*

出演伊藤舞雪

得票数2

投票者レビュー

非常に似た作品を見たことがありますが、それはそれとしてとてもエッチな作品でした。
不倫はあまりイメージが湧きませんが、あまりある伊藤舞雪さんのエロさ、プロポーションの良さ。
特にチャプター2の拘束オイルのシーンが癖にストライク!
手を上にあげている状態でオイルをかけておっぱいを揉むシーンを他の作品でも沢山みたい!(願望)
じょん

すみません、同半期同女優二作目のノミネートお許しください。
不倫って世間では悪ですね、裏切り行為だと思います。された方のメンタルは計り知れない苦痛でしょう。しかし、世間ではなくなることの無い恋愛の関係ですよね。
心の中ではダメとわかってても、ついつい暴走してしまう……バレなきゃいいのよ、バレなきゃ。
このVR作品を観てるとそういう気持ちが理解出来てしまう、至極の不倫体験が出来るVRだと思ってしまいました。
始めの旅館まで着くところは2D動画でしたか、個人的にこれでよかったと思います。
「早く、カメラ置いて……」
の、もう早く交わりたくて我慢できない辺りの演技が素晴らしく引き込まれます。
ここからがVRに変わるのですが、よしっ!てなります(笑)
そこから舞雪ちゃんの不倫スイッチが入った感覚をこれでもかと味わえます。
和室での絡みがとにかくエロい、そして温泉での更に求める溢れそうな気持ち。
そこから和室に戻って両手を縛られて色々弄られるシーンは可能なら立って見て欲しいくらい没入度高いです。
ラストの絡みは左側にモニターを添えての絡み。
求め合いすぎてとても激しい絡みで観終わったあとには「そりゃぁ不倫もしたくなるわな……」という気持ちになってしまう、そんな作品でした。
皆さん、不倫はVRで存分にやりましょう。
うめ@2nd

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メーカーkawaii*

監督こあら太郎(わ)

出演伊藤舞雪

得票数1

投票者レビュー

VR作品としてはかなり変わった構成となっており好みがわかれるものの、伊藤舞雪さんのナース姿がとにかく可愛すぎるので良し。美人エロナースが日に日にエスカレートする展開が楽しめて抜けました。
寝ながらアダルトVR